合心館高松の指導者紹介

 「合心館高松」は愛媛県松山市に本部をおく合気会「合心館」の館長・谷本敏夫師範に師事しており、その技を探求する会です。

 合心館 館長
 谷本 敏夫 師範(七段)の紹介


 生まれつき虚弱体質だった。
 元気な体になりたいと常に考えていた所に合気道に巡り合ったのが20歳の時。
 それから約40年間、鍛錬をたゆみなく続け、現在7段の師範。
 最初は普通の人の稽古についていくのがやっとだった。そのように状況から、自らのライフワークになるほど惹きつけられた合気道。

 松山市出身。昭和55年、財団法人合気会合心館 館長として活動を開始。
 子供の指導、定年退職後の健康や体力維持の為など、地域の合気道愛好家の拡大に力をいれています

谷本館長の合心館高松での指導の様子2013年9月21日

谷本館長の合心館新年演武大会の演武の様子
 
谷本館長の合心館谷本会演武大会2013の演武の様子(2013.06.16)

谷本師範のプロフィールはこちらをご覧ください(合心館本部の谷本館長のページにジャンプします)


 合心館高松の責任者・道場長
 古川 富福 (四段)の紹介

 学生時代は、徳島の工藤師範に師事(6年間)し、弐段までいただきました。

 社会人になってからは、
 合心館(松山市)の谷本師範に師事
 高知県合気道連盟の松村師範に師事(2年間)
 高松合気会の山本師範・西原師範に師事(2年間)

 平成24年12月8日、楽しくもありしかも高度な技術を持つ谷本先生の合気道を追及するため、高松合気会を退会し、合心館高松を立ち上げました。

 合心館新年演武大会の演武の様子

 合心館谷本会演武大会2013の演武の様子

 読売新聞香川スポーツの記事
 

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