合心館高松の合気道について

 合気道は試合を行わなず、心身の練成を図ることを目的としています。
健康のため、護身のためなど、それぞれの目的で無理なく稽古を行っていけるのが特徴です。

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会員の方へ
  
   合心館高松では、楽しく(愉快に)かつ厳しくお互いが精進できるような稽古ができることを目指しています。
 開祖、道主の合気道、合心館館長である谷本館長の目指される合気道、力に頼らない合気道、年齢、性別にかかわらず稽古によって精進が可能な合気道を目指しています。(高松市内では、唯一の合気会らしい合気道の道場です。)

 また、よくある道場のように会員の方を座らせたまま長々と話をすることは避け、できるだけしっかりと稽古するようにしております。
 膝が悪くて正座ができない方も、一緒に稽古できます。

 皆でそれぞれのペースで楽しく稽古をしておりますので、お気軽にお越しください。
   今の合気道で、満足してますか?

 身体を柔軟に使い、意識の力を使ってますか?
 身体だけでなく、心まで使ってますか?
 合心館では、合気道の型だけの稽古だけでなく、上達するに従って上手な体の使い方や意識の使い方まで稽古します。
 こんな稽古をするからこそ、上の写真のように大きな人も軽々と崩すことができるようになります。
 自分よりも大きな人を、崩す、投げる、ということができるようになると、楽しいですね。
 谷本館長の合気道は、
技の反復稽古だけに止まらず、その技の形の理由、崩しまで勉強できます。
 その結果、技を掛けられると
 「一瞬で崩される」
 「なぜか心地よい感覚」
それとなりより、技を掛けられると
 「笑えてくる!!」
そんな合気道です。