2000.6.28 更新


パフィオぺディラム


1999.3開花中























パフィオ栽培について

温度
かなり低温にも耐えることが出来ますが
生育を阻害しないためには10度以上必要です。

日照
普通は30%程度遮光しますが、春から夏の間は50%程度遮光します。
斑入りの物はさらに遮光します。

植え込み材料
水苔賀最適ですが、バーク、軽石などを配合した場合でも良好です。

肥料
成長期に油粕や骨粉の置肥を2ヶ月に1回程度ほどこすか、
薄い液肥週1回程度施すと良い
(弱っている株の場合はやらないでください)

水やり
十分に与えますが、花芽をつけたものはひかえめに!
また冬場(10度以下)は乾かしぎみにするのが良いと思います






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