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270 |
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発生日 |
平成23年10月6日 |
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発生場所 |
兵庫県 |
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種類 |
不審な電話 |
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事件の概要 |
平成23年10月6日(木)午後、高齢と思われる男性から役場総務課に電話があった。 職員に木村という人物がいるかどうかの問い合わせだったので、「いない」と回答したところ、次のように話された。 社会保険事務所の木村と名乗る人物から、「保険料の過払い金を返金するので口座番号を教えてください」という電話がかかってきた。口座番号を教え、電話を切ってから教えられたフリーダイヤルの番号に電話をかけたがつながらないので、社会保険事務所と間違えて役場に確認の電話をかけた。 その時間には、町内の有線放送等で不審電話への注意を呼びかけるお知らせが流れていたので、職員がその旨を伝えると、「口座番号を教えてしまったので、銀行に連絡しておかなければ」と焦っておられた。 |
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事例 |
269 |
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発生日 |
平成23年10月6日 |
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発生場所 |
兵庫県 |
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種類 |
不審な電話 |
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事件の概要 |
平成23年10月6日(木)午後0時30分頃、女性から役場税務課に電話があった。 平成23年10月6日の午前中、社会保険事務局を名乗る人物から、「平成7〜12年の保険料の過払い金49,850円を返金するので、口座番号を教えてください」という電話がかかってきたため、不審に思い役場に確認の電話をかけてこられた。 |
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事例 |
268 |
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発生日 |
平成23年10月6日 |
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発生場所 |
兵庫県 |
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種類 |
不審な電話 |
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事件の概要 |
平成23年10月6日(木)午後0時頃、女性から役場税務課に電話があった。 平成23年10月6日の午前中、社会保険事務局を名乗る人物から、「平成17〜20年の保険料の過払い金49,850円を返金するので、口座番号を教えてください」という電話がかかってきたため、不審に思い役場に確認の電話をかけてこられた。 |
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事例 |
267 |
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発生日 |
平成23年10月5日 |
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発生場所 |
神奈川県 |
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種類 |
不審な電話 |
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事件の概要 |
平成23年10月5日(火)、厚木市において、県の職員を名乗る者から「まだ手続きをしていない補助金がある。」「キャッシュカードを預かり手続きを代行する。」との電話があり、その後、10分程度で自宅へ訪問があった、という事例が発生しました。 不審者との電話の際に生年月日や家族構成、病気について、家の位置や外観、通帳残高などを聞かれたが、訪問を受けた際に不審に思い、キャッシュカードは渡さなかったとのことです。 |
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事例 |
266 |
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発生日 |
平成23年10月5日 |
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発生場所 |
東京都 |
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種類 |
不審な電話 |
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事件の概要 |
平成23年10月5日午後3時頃、被保険者(81歳・男性)宛に、中年女性と思われる声で「還付金があります。」といった内容で電話があった。先方が名乗らなかったため名前を聞いたところ、すぐに電話を切られた。 不審に思った被保険者がすぐに市役所へ問い合わせの連絡を入れ、市役所では、後期高齢保険料、高額療養費、介護保険料、市民税及び固定資産税に も該当する還付金がないことを確認した後、被保険者へ報告するとともに、再度同じような電話があった場合は、市役所及び警察へも連絡するように伝えた。 |
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事例 |
265 |
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発生日 |
平成23年10月5日 |
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発生場所 |
東京都 |
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種類 |
不審な電話 |
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事件の概要 |
平成23年10月5日午前、「国の者で内山」と名乗る人物から電話があった。 内山氏より被保険者の高額療養費申請がないと説明を受け、時効の関係があるので申請するように勧められた。家族が詳細を質問するもほぼ答えられず、資料を送るので振込先を記入して返送するように言われ電話が切れた。 不審に感じた家族が市役所に問い合わせをしたところ、そのような事実はないことがわかり、職員が広域連合に情報提供を行った。 |
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事例 |
264 |
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発生日 |
平成23年10月4日 |
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発生場所 |
奈良県 |
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種類 |
不審な電話 |
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事件の概要 |
平成23年10月4日頃、奈良県天理市内の被保険者宅に「奈良県社会保険事務局」の「サクライ」と名乗る男性から電話があり、少し話した後、すぐ「係のマツザキ」という男性に代わった。主な内容としては、 ・ 「南都銀行に通帳を持っているか」 ・ 「あなたが医療に支払った額を半年分精算したところ、5万円ほどの還付金が発生した。口座に振り込んでおいたので銀行に記帳に行ってほしい」 ・ 「不明な点があれば、0120−〇〇−□□□□に問い合わせてきてくれ」 被保険者本人は脚が不自由なため、家族に記帳に行ってもらったが、その金額は口座に入っていなかった。日を変えて再び口座の確認に行ってもらったがやはり振込みの形跡はなく、不審に思って何度も上記の電話番号にかけてみるも全くつながらない状態であった。最終的に奈良県後期高齢者医療広域連合に問い合わせた。 |
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事例 |
263 |
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発生日 |
平成23年10月2日 |
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発生場所 |
北海道 |
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種類 |
不審な訪問 |
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事件の概要 |
平成23年10月2日(日)、胆振管内安平町の被保険者宅(87歳女性)に、苫小牧市職員を騙る男から、「保険証の確認をしている。訪問してよいか。」という電話があり、翌3日(月)午後1時半頃に被保険者宅に訪問があった。 被保険者は、苫小牧市職員が別の町にまで保険証を確認に来ることを不審に思い、そのことを尋ねると、男は「管内が同じなので、巡回訪問させてもらっている。」と答え、保険証の内容を一通り確認して帰ったとのことである。 後日、被保険者が家族に相談したところ、「不審なので、役場に確認してみるように。」と言われたため、10月6日(木)午前11時頃、安平町役場に連絡をし、当該事例が判明したものである。 |
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事例 |
262 |
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発生日 |
平成23年10月5日 |
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発生場所 |
兵庫県 |
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種類 |
不審な電話 |
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事件の概要 |
平成23年10月5日お昼ごろ(?)、被保険者宅に社会事務局と名乗る若い男から「17年度から5年分の医療費の返還が49,850円ある」との電話があった。心当たりがないため、念のため折り返し電話をするため、被保険者が電話番号を聞くと 0120−〇〇〇−□□□□と連絡先を伝えられた。電話を終えた後、教えられた番号にかけてみたが、電話番号が存在しませんと全く繋がらず、不審に思い姫路市役所後期高齢者医療保険課に確認したところ、医療、介護と返還分を調査したが、返還分はないことより、不審電話と判明した。 |
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事例 |
261 |
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発生日 |
平成23年10月5日 |
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発生場所 |
兵庫県 |
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種類 |
不審な電話 |
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事件の概要 |
平成23年10月5日、10時半ごろ、被保険者宅に「医療費の返金が4万円ほどあるが、返還の期限が9月末で切れているので早く手続きして下さい」という内容の電話があり、「取りに行きます」と答えたところ「来てもらっても払えない、携帯電話を持っているか」と聞かれ「持っていない」と返答すると、「社会保険事務所に聞いてくれ」とのやり取りの途中で、電話が切れてしまった。 その後本人が社会保険事務所に問い合わせたところ「わからない」との回答だったので、同日12時半ごろ姫路市役所後期高齢者医療保険課に問い合わせをしたことから、不審電話と判明した。 |