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振り込め詐欺・不審な電話にご注意ください!(事例261〜)

 平成23年10月29日にさぬき市の女性がキャッシュカードを詐取され、また8月23日には高松市内で50万円を詐取される振込め詐欺事件が発生しましたが、これとは別に、詐欺未遂事例も報告がありますので、ご注意願います。
事例 
 高松市 
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 平成23年10月28日、高松市民に電話があり,社会保険事務局で市役所保険課の
ながいさんと名乗ったとのこと。要件は「払い戻しのお金が49,872円あるので至急手続きをとっていただきたい」とのこと。電話番号は0120−△△△−□□□と表示されたので払い戻しのお金など心当たりがないし,フリーダイヤルからかけてきているのもおかしいと思い、「きょう市役所に行く用事があるのでそのときに市役所で聞いてみます」といって電話を切ったとのこと。
 来庁された市民の方は介護認定申請の要件で高松市役所介護保険課に来庁され、このことを介護保険課窓口に伝えたものです。介護保険課の電話番号と明らかに違いますし,ながいという職員もいないことを説明。また、当然ながら電話でそのような要件を伝えることもないと伝えた。
 2
 
平成23年8月23日(火)午前11時頃、社会保険事務局の職員を名乗る者から高松市内の被保険者宅に「医療費の払戻しがある。7月1日に通知を送っており、8月23日が締切りでまだ申請していないので生年月日を教えてほしい。」との電話がありました。「通知を見ておらず探して折り返し電話をするので連絡先を教えてほしい。」と伝えると電話は切れたとのことです。
  1
 
平成23年8月23日(火)午前10時頃、高松市内の被保険者宅に「医療費が返ってくるので通知を送ったがまだ申請がない。」との電話がありました。通知を探している間に電話は切れ、その後電話はかかってこなかったとのことです。
 このほか全国各地で広域連合や市区町村職員を装い、「振り込め詐欺」や「被保険者証を詐取する」という事例があったとの情報が寄せられています。
 もし、このような不審な電話や訪問者があった場合、絶対にお金や被保険者証を渡したりしないでください。
不審に思ったら…
個人情報は絶対に教えない
・相手の職員証などを確認する
・相手の名前・電話番号を聞く
・最寄の警察か広域連合、またはお住まいの市町の後期高齢者医療担当窓口に問い合わせる
 
 香川県後期高齢者医療広域連合   087−811−1866
 市町の後期高齢者医療担当窓口の問い合わせ先はこちら
 
◆全国で次のような事例が報告されています
事例
283
発生日
平成23年10月25日
発生場所
奈良県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月25日午前、奈良市役所の○○(名前不明)と名乗る者から 奈良市△△△ B氏宅に電話があり、妻が電話に出た。内容は、「還付のお金があるが(保険料なのか医療費なのかは不明)、今日25日中に手続きしてもらわねば返金できない。 ついては、033−●●●−●●●●に電話してほしい。」との旨。電話が切れた後、妻がその番号にかけると
「社会保険事務局と名乗り、39,800円お返しするお金がある、銀行のATMで手続きしてほしい。」と言われ、ゆうちょでATMの操作をしてしまった。妻本人は、お金を振り込んだとの認識はなかったが、ご主人が帰宅され妻から事情を聞き、不審に思い、改めて上記の番号に電話をしてみると、「ここは〇〇〇〇と言う個人の家で、内容に心あたりはない。他にもよく似た内容の電話がかかっていたが、その人にもそう答えた。」との返事だったとのこと。
 少し前に高額療養費の振込口座の届けを提出したこともあり、それと何か関係があるのか?それとは金額が違うようだが?と思われ、確認の為に当課に電話をしてこられたもの。B氏に、実際振込みしてしまったのかどうか、利用明細をご確認いただいたところ、「名義 〇〇〇 〇〇〇〇」 宛に「498,004円(振込み手数料525円)」振込みしてしまっているとのことだった。
事例
282
発生日
平成23年10月25日頃
発生場所
奈良県
種類
不審な電話
事件の概要
 先日、奈良市福祉医療課のヤマザキと名乗る男から 奈良市□□□ A氏宅に電話があり、「今年の8月に奥様に関する2006年〜2010年分の医療費控除額(合計39,800円)について通知をしたが、大阪社会保険事務局に通知がそのまま戻っているので、事務局福祉医療課のフリーダイヤル033−●●●−●●●●に直接問い合わせてほしい。」と伝え、電話を切られた。
 A氏本人には身に覚えがなく、妻も過去に高額医療等かかったこともなかったので不審に思い、確認のため10月25日午前11時頃、福祉医療課に電話をしてきた。
 確認したところ、福祉医療課にはヤマザキという職員は存在せず、A氏に電話した職員もいなかった。医療費控除に関して市民税課に確認したが、妻はそもそも非課税なので医療費控除について連絡することはないとのことだった。
事例
281
発生日
平成23年10月25日
発生場所
愛知県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月25日(火)午前11時40分頃、瀬戸市在住の被保険者宅に、市「医療保険課」(瀬戸市は、国保年金課)の職員の「サイトウ」を名乗る女から「医療費の還付の手続きがされていない。午後3時までにしないと振り込みができない。フリーダイヤル0120-〇〇〇-□□□へ電話をしてください。」との電話があり、フリーダイヤルにかけたところ、「送金をするので、通帳とキャッシュカードを持って銀行へいってほしい。口座に振り込んであればよいが、振り込んでなければ携帯電話からフリーダイヤルへ電話してほしい。」といわれ、おかしいと思い電話を切り、市役所へ確認の電話をしたというもの。
事例281〜283 事例271〜280 事例261〜270  
事例
280
発生日
平成23年10月25日
発生場所
愛知県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月25日(火)午前11時20分頃、瀬戸市在住の被保険者宅に、社会保険事務所の職員の「サイトウ」を名乗る女から「5年間の高額医療の戻しがある。番号をお知らせしたい。社会保険庁へ電話をしてください。」という電話があったが不審に思い、本当に社会保険庁かと言ったら電話が切れたというもの。
事例
279
発生日
平成23年10月24日
発生場所
大分県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月24日(月)、大分市内において、「市役所の○○(聞き取れなかったとのこと)」と名乗り、「医療費に関する還付金が49,872円あるので、フリーダイヤル(0120-〇〇〇-□□□)」に電話し、手続きしてくれ。」と伝えられたとのこと。フリーダイヤルの番号に電話すると「保険事務所のオオタカ」と名乗り、「口座番号を教えてほしい。」と言われ、口座番号を教えた被保険者に、「今から、入金するので金融機関に行って通帳記入をし、入金確認をするように」と伝えられたとのこと。被保険者は金融機関にて通帳記入後、入金が確認できなかったので、大分市国保年金課に相談の電話をすることで、事案が判明。
事例
278
発生日
平成23年10月24日
発生場所
大分県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月24日(月)、大分市内において、「市役所のキムラ」と名乗り、「国民健康保険税で5万円ほどの還付金がある。8月に通知を送っているが、もうすぐ期限が切れるのでフリーダイヤル(0120-〇〇〇-□□□)」に電話し、手続きしてくれ。」と伝えられたとのこと。被保険者が相手から聞いたフリーダイヤルの番号に電話をかけたところ、話し中かわからないが「ツーツーツー」と音が鳴るばかりで、電話がつながらなかったため、大分市国保年金課に相談の電話をすることで、事案が判明。
事例
277
発生日
平成23年10月14日頃
発生場所
佐賀県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月14日頃、キヌカワ(定かではない)と名乗る女性より電話があり、健康保険証の切り替え手数料(定かではない)として2万円が必要との事。78歳女性は、役場からだと思い込み、自分で直接支払いに行きますと言い電話を切った。途中のやりとりについては覚えていないとの事。
 平成23年10月21日(金)午前、役場に電話があり、支払いに行くと言ったが集金に来て貰えないかと相談があったため発覚。念のため税金関係・介護保険関係・町営住宅家賃を調査したが未納額もなく、電話もしていないとの事。後期についても、滞納等はなかった。
事例
276
発生日
平成23年10月20日
発生場所
佐賀県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月20日、鳥栖市の国保担当の「サクライ」という男性職員から、「平成23年8月1日付で医療費還付の通知をし、9月に申請期限をしていたが、いまだ申請がない。」との電話があった。市役所では手続きができないので、社会保険事務所に電話するように言われ、教えられたフリーダイヤル(0120-〇〇−〇〇〇〇)に電話した。対応した社会保険事務所の職員は「フジタ」と名乗る男性職員で、口座番号や預金残高、電話番号を聞かれた。携帯電話で指示され、店舗外(金融機関併設でない)のATMに行き、指示されたとおりに操作したところ、自分の口座から他人名義の口座に預金が送金されてしまった。(1件未遂、1件振り込み)
事例
275
発生日
平成23年10月20日
発生場所
佐賀県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月20日、鳥栖市の「サクライ」という男性職員から、「平成16(17年)〜現在までの医療費還付がある。」との電話があった。「市役所では手続きができないので、追って社会保険事務所から電話する」と言われ、電話番号や携帯電話番号を聞かれた(携帯電話は持っていないのでそう答えた)。その後、社会保険事務所から電話はない。
事例
274
発生日
平成23年10月19日
発生場所
愛知県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月19日(水)午後1時頃、新城市在住の被保険者宅に、社会保険事務所の職員を名乗る男から電話があり、「保険金が特別に振り込まれる」と言ってキャッシュカードの暗証番号を聞きだした。その後、女性は訪ねてきた男にカードを渡し、50万円を引き出された。
 女性からの通報を受け、市が防災無線で注意喚起を行ったところ、他に2件の情報が寄せられました。
事例
273
発生日
平成23年10月18日
発生場所
東京都
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月18日、市役所保険医療課の「サクライ」と名乗る男から被保険者(76歳女性)宅に電話があった。8月1日付で「5年間の医療費の過払の通知」を出したが請求の締切が9月30日までであった。社会保険事務所の委託先のフリーダイヤルを教えるのでそちらに直接請求して振込手続きを行ってほしい。不審に感じた被保険者が市役所に問い合わせをしたところ、そのような事実はないことがわかり、職員が広域連合に情報提供を行った。
 また、同日の午前11時頃に、隣接する他の市においても、同様の不審電話が発生しており、消費生活センターへ情報提供するとともに、市報や消費生活センターの機関紙等で、注意を呼びかける予定となっている。
事例
272
発生日
平成23年10月11日
発生場所
茨城県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月11日(火)午前10時頃、日立市内の被保険者宅(83歳男性)に市国民健康保険課の「ヤマザキ」を名乗る男性から「平成17年から平成18年にかけて、後期高齢者医療保険で4万円ほどの還付金がある」との電話があった。
 被保険者が相手に電話番号を聞いたところ電話を切られたため、市担当課に相談の電話をしたことで当該事案が判明した。
事例
271
発生日
平成23年10月11日
発生場所
愛知県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月11日(火)午前10時30分頃から、岡崎市において、振り込め詐欺と思われる不審な電話に対する市民の方からの問合せ電話が寄せられました。
 内容としては、「市役所のイワタ、キムラ、サクライ」または「市役所の医療班」など市職員を名乗り、「医療に関する還付金があるので、口座番号を教えて欲しい」、また「窓口に出向き申請するよりもフリーダイヤルに電話してもらえば手続きがスムーズに進むので電話して欲しい」、「携帯の電話番号を教えて欲しい」等のことでした。
 市担当者は、還付金の申請を電話で催促することがないこと、またフリーダイヤルに電話を依頼することもないので、絶対に電話しないことを伝えました。
事例281〜283 事例271〜280 事例261〜270  
事例
270
発生日
平成23年10月6日
発生場所
兵庫県
種類
不審な電話
事件の概要
平成23年10月6日(木)午後、高齢と思われる男性から役場総務課に電話があった。
 職員に木村という人物がいるかどうかの問い合わせだったので、「いない」と回答したところ、次のように話された。
社会保険事務所の木村と名乗る人物から、「保険料の過払い金を返金するので口座番号を教えてください」という電話がかかってきた。口座番号を教え、電話を切ってから教えられたフリーダイヤルの番号に電話をかけたがつながらないので、社会保険事務所と間違えて役場に確認の電話をかけた。
 その時間には、町内の有線放送等で不審電話への注意を呼びかけるお知らせが流れていたので、職員がその旨を伝えると、「口座番号を教えてしまったので、銀行に連絡しておかなければ」と焦っておられた。
事例
269
発生日
平成23年10月6日
発生場所
兵庫県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月6日(木)午後0時30分頃、女性から役場税務課に電話があった。
 平成23年10月6日の午前中、社会保険事務局を名乗る人物から、「平成7〜12年の保険料の過払い金49,850円を返金するので、口座番号を教えてください」という電話がかかってきたため、不審に思い役場に確認の電話をかけてこられた。
事例
268
発生日
平成23年10月6日
発生場所
兵庫県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月6日(木)午後0時頃、女性から役場税務課に電話があった。
 平成23年10月6日の午前中、社会保険事務局を名乗る人物から、「平成17〜20年の保険料の過払い金49,850円を返金するので、口座番号を教えてください」という電話がかかってきたため、不審に思い役場に確認の電話をかけてこられた。
事例
267
発生日
平成23年10月5日
発生場所
神奈川県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月5日(火)、厚木市において、県の職員を名乗る者から「まだ手続きをしていない補助金がある。」「キャッシュカードを預かり手続きを代行する。」との電話があり、その後、10分程度で自宅へ訪問があった、という事例が発生しました。
 不審者との電話の際に生年月日や家族構成、病気について、家の位置や外観、通帳残高などを聞かれたが、訪問を受けた際に不審に思い、キャッシュカードは渡さなかったとのことです。
事例
266
発生日
平成23年10月5日
発生場所
東京都
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月5日午後3時頃、被保険者(81歳・男性)宛に、中年女性と思われる声で「還付金があります。」といった内容で電話があった。先方が名乗らなかったため名前を聞いたところ、すぐに電話を切られた。
 不審に思った被保険者がすぐに市役所へ問い合わせの連絡を入れ、市役所では、後期高齢保険料、高額療養費、介護保険料、市民税及び固定資産税に も該当する還付金がないことを確認した後、被保険者へ報告するとともに、再度同じような電話があった場合は、市役所及び警察へも連絡するように伝えた。
事例
265
発生日
平成23年10月5日
発生場所
東京都
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月5日午前、「国の者で内山」と名乗る人物から電話があった。
 内山氏より被保険者の高額療養費申請がないと説明を受け、時効の関係があるので申請するように勧められた。家族が詳細を質問するもほぼ答えられず、資料を送るので振込先を記入して返送するように言われ電話が切れた。
 不審に感じた家族が市役所に問い合わせをしたところ、そのような事実はないことがわかり、職員が広域連合に情報提供を行った。
事例
264
発生日
平成23年10月4日
発生場所
奈良県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月4日頃、奈良県天理市内の被保険者宅に「奈良県社会保険事務局」の「サクライ」と名乗る男性から電話があり、少し話した後、すぐ「係のマツザキ」という男性に代わった。主な内容としては、
・ 「南都銀行に通帳を持っているか」
・ 「あなたが医療に支払った額を半年分精算したところ、5万円ほどの還付金が発生した。口座に振り込んでおいたので銀行に記帳に行ってほしい」
・ 「不明な点があれば、0120−〇〇−□□□□に問い合わせてきてくれ」
 被保険者本人は脚が不自由なため、家族に記帳に行ってもらったが、その金額は口座に入っていなかった。日を変えて再び口座の確認に行ってもらったがやはり振込みの形跡はなく、不審に思って何度も上記の電話番号にかけてみるも全くつながらない状態であった。最終的に奈良県後期高齢者医療広域連合に問い合わせた。
事例
263
発生日
平成23年10月2日
発生場所
北海道
種類
不審な訪問
事件の概要
 平成23年10月2日(日)、胆振管内安平町の被保険者宅(87歳女性)に、苫小牧市職員を騙る男から、「保険証の確認をしている。訪問してよいか。」という電話があり、翌3日(月)午後1時半頃に被保険者宅に訪問があった。
 被保険者は、苫小牧市職員が別の町にまで保険証を確認に来ることを不審に思い、そのことを尋ねると、男は「管内が同じなので、巡回訪問させてもらっている。」と答え、保険証の内容を一通り確認して帰ったとのことである。
 後日、被保険者が家族に相談したところ、「不審なので、役場に確認してみるように。」と言われたため、10月6日(木)午前11時頃、安平町役場に連絡をし、当該事例が判明したものである。
事例
262
発生日
平成23年10月5日
発生場所
兵庫県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月5日お昼ごろ(?)、被保険者宅に社会事務局と名乗る若い男から「17年度から5年分の医療費の返還が49,850円ある」との電話があった。心当たりがないため、念のため折り返し電話をするため、被保険者が電話番号を聞くと 0120−〇〇〇−□□□□と連絡先を伝えられた。電話を終えた後、教えられた番号にかけてみたが、電話番号が存在しませんと全く繋がらず、不審に思い姫路市役所後期高齢者医療保険課に確認したところ、医療、介護と返還分を調査したが、返還分はないことより、不審電話と判明した。
事例
261
発生日
平成23年10月5日
発生場所
兵庫県
種類
不審な電話
事件の概要
 平成23年10月5日、10時半ごろ、被保険者宅に「医療費の返金が4万円ほどあるが、返還の期限が9月末で切れているので早く手続きして下さい」という内容の電話があり、「取りに行きます」と答えたところ「来てもらっても払えない、携帯電話を持っているか」と聞かれ「持っていない」と返答すると、「社会保険事務所に聞いてくれ」とのやり取りの途中で、電話が切れてしまった。
その後本人が社会保険事務所に問い合わせたところ「わからない」との回答だったので、同日12時半ごろ姫路市役所後期高齢者医療保険課に問い合わせをしたことから、不審電話と判明した。







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