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施設紹介
施設の概要
位   置

敷地面積
徳島県海部郡海陽町浅川字西福良43

約2,000u
主な施設面積
新規 徳島県南部防災館
敷地面積 約512u
延べ床面積 900u
既存 管理棟ロビーの一部 約131u
体育館倉庫の一部 約69u
サニタリーハウス(災害時) 約258u
蛇王運動公園管理棟の一部 約25u
南部防災拠点イメージ図
経   緯 平成19年度 南部防災拠点基本構想策定
平成20年度 地質調査、実施設計
平成21年度 建設工事に着手・完成
館内の概要
備蓄・集配室
応援物資の荷捌・備蓄・集配
平常時より資機材や備蓄品を保管しておき、災害時には応援物資の荷捌きや集配を行う


体験コーナー

消火体験
水消火器と訓練マトを使用した擬似消火体験

展示コーナー
啓発展示
パネルや映像、展示グッズ等による防災啓発 ※別館管理等ロビーにも展示


仮眠室(研修室)
救命体験
人工呼吸やAEDを含めた心肺蘇生法を擬似人体装置により体験する

情報機器室
情報の伝達
災害時の重要な連絡手段として、徳島県総合情報通信ネットワークシステムによる防災行政無線関係機器を設置して、災害時の情報伝達に活用する

災害対策活動室(多目的ホール)
防災教育
自主防災組織、小・中学生、各種団体、一般の方に対して、研修会や学習会、講座などを開催する防災教育の場とする
応援要員による活動
大規模災害時に県外から駆けつけてくれる災害対策応援要員の現地指揮隊等が災害対策活動計画を立案・推進・調整等の執務を行う


災害対策活動室(多目的ルーム)
現地災害対策活動会議
県外からの災害対策応援要員や地元警察・消防・ライフライン・行政等の防災関係機関が応急復旧などの現地災害対策活動会議を開催し、各機関が情報を共有しながら連携して災害対策を計画的・効果的に進める


赤字は災害時の利用 緑字は平常時の利用
アクセス

《汽 車》
 JR牟岐線 浅川駅下車 徒歩で約15分

《バ ス》
 徳島南部バス 浅川駅前バス停下車 徒歩で約15分 徳島バス南部株式会社
 海陽町営バス まぜのおかバス停下車 海陽町営バス

《自動車》
 徳島県庁から国道55号線を南へ約2時間

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