〔日時〕 2008年12月7日(日) 13時〜15時
〔対戦相手〕 味香
〔対戦場所〕 トキワフットドーム
〔出場者〕 乙武、加賀宇(5試合)、塩田、田中、福井、丸岡
〔試合設定〕 第1試合〜第7試合は全7分、 第8試合は全13分。
〔試合詳細〕
<第1試合>
Ultra Donkeys 0−0 味香
※完全に押し込まれ、シュートチャンスはほぼなし。相手のミスに助けられた
<第2試合>
Ultra Donkeys 1−1 味香
[得点順] 1.(オウンゴール)、 2.福井
※福井がカウンターから同点ゴールを決めるものの、ほとんどの時間帯が劣勢だった
<第3試合>
Ultra Donkeys 0−1 味香
[得点順] 1.(相手)
※相手のみごとなテクニックにやられ、失点。パス回しにも翻弄される
<第4試合>
Ultra Donkeys 0−2 味香
[得点順] 1.(相手)、 2.(相手)
※この試合の一部から加賀宇が出場
※パスで崩されて失点するものの、ウドンズが攻勢に出るようになる
<第5試合>
Ultra Donkeys 1−0 味香
[得点順] 1.福井
※怪我を押して強行出場した加賀宇によってパスが回るようになり、ウドンズが圧倒。
味方キーパーに一度しかボールに触らせず、数々の好機から福井が決める
<第6試合>
Ultra Donkeys 2−1 味香
[得点順] 1.田中、 2.田中、 3.(相手)
※田中を前線に置いた起用が当たり、積極的なシュートを連発。
乙武のパスカットから田中が先制し、
再び乙武→丸岡→田中とつないだ決勝点もみごとだった
<第7試合>
Ultra Donkeys 1−1 味香
[得点順] 1.(相手)、 2、塩田
※塩田が数多くのチャンスを迎えるものの相手の攻守にはばまれ、敗戦濃厚だったが、
執念のシュートが相手キーパーの手を弾き、貴重な同点弾となる
<第8試合>
Ultra Donkeys 2−0 味香
[得点順] 1.福井、 2.乙武
※田中のロングパスから福井がトラップ&ターンで守備陣を抜き去り、先制点。
さらに乙武が球を浮かせる技ありのゴールを決めて、快勝で締めくくった。
※この日は、「加賀宇がいなかったら勝てなかった」と皆が言うほど、
彼の出場で試合が作れるようになり、流れが大きく変わった。
また、人数が増えてローテーションで休めるようになったことも大きかった。
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