〔日時〕 2010年4月18日(日) 16時〜18時
〔対戦相手〕 SKY RUN (「garden plot」を母体とするチーム)
〔対戦場所〕 Jフット丸亀
〔出場者〕 乙武、加賀宇、喜田、塩田、関、田中、福井、丸岡、宮武、山地
〔試合設定〕 前後半7分ハーフ。 第5試合のみ前後半5分ハーフ
〔試合詳細〕
<第1試合>
Ultra Donkeys 1−4 SKY RUN
[前半] 加賀宇、関、福井、丸岡、山地
0−1 (相手)
0−2 (相手)
[後半] 乙武、喜田、塩田、田中、宮武
1−2 乙武 ☆1
1−3 (相手)
1−4 (相手)
☆1・・・田中が前線で相手ボールをカットし、右サイドからセンタリング。
これをゴール前の乙武が合わせて1点を返す。
<第2試合>
Ultra Donkeys 1−4 SKY RUN
[前半] 乙武、喜田、塩田、関、宮武
0−1 (相手)
[後半] 加賀宇、田中、福井、丸岡、山地
1−1 山地 ☆2
1−2 (相手)
1−3 (相手)
1−4 (相手)
☆2・・・田中のキックインからの浮き球パスを、山地がゴールに背を向けたまま
後頭部でヘディングシュート。これが決まり、同点に追い付く。
<第3試合>
Ultra Donkeys 1−4 SKY RUN
[前半] 加賀宇、喜田、関、福井、山地
0−1 (相手)
0−2 (相手)
0−3 (相手)
0−4 (相手)
[後半] 乙武、塩田、田中、丸岡、宮武
1−4 乙武 ☆3
☆3・・・塩田がスクリーンを掛け、フリーとなった乙武が思い切り良くシュート。
<第4試合>
Ultra Donkeys 0−1 SKY RUN
[前半] 喜田、塩田、関、福井、丸岡
0−0 (終了)
[後半] 乙武、加賀宇、田中、宮武、山地
0−1 (相手)
※山地、対外試合通算100試合出場
<第5試合>
Ultra Donkeys 0−1 SKY RUN
[前半] 喜田、塩田、田中、福井、丸岡
0−1 (相手)
[後半] 乙武、加賀宇、関、宮武、山地
0−1 (終了)
※関、対外試合通算300試合出場
※宮武、対外試合通算200試合出場
〔総評〕
SKY RUN は、例えば、シュートをウドンズの選手が体を張って跳ね返した瞬間に、もう次のプレーを繰り出している(再度シュートを打ったり、切り替えたり)といった、いわば“2回攻撃”のような動作のスピードを持っていて、動き方・技術・ボールキープの仕方、どれをとっても圧倒的な実力を備えた相手だった。ウドンズは一矢を報いるのが精一杯で、勝機なく完敗。
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