ウドンズの2006年を表すキーワードは何なのか─。
『UDONS 流行語大賞 2006』がこのほど発表された。
ノミネート作品は以下の通り。
「ピエロ」 (間抜けな失態を“まるでただのピエロだったよ”と言ったのが始まり)
「ハンケツ王子」 (“ハンカチ王子”に負けまいと、ズボンが少しズレてハンケツ状態)
「くちびる西高校」 (通称“西高”。くちびるが厚い人に入学資格あり)
「フリース」 (冬はこれ!福井が栄えある初代“フリースマン”となった)
「今日あるん?」 (金曜の夜は必ず飲み会があると思っている宮武の決めゼリフ)
「ころしてやる」 (使いどころ間違い。新年早々まさかの殺害予告)
「ジョッキでいける」 (好みのタイプの前では・・・)
「ニート・ファン・ニステルローイ」 (正しい選手名は“ルート・ファン・ニステルローイ”)
「紅白戦」 (同タイプの選手を分けて互角なチームを作り、白熱した試合を実施)
「ミクシィ」 (ウドンズでも交流サイト“ミクシィ”の登録者が続出。交流が広がる)
「予約してた辻ですけど・・・」 (ウドンズに“辻”はいません)
「キャッチャー○○○マン」 (ピンク色のミットを外しながら駆け付けてくる・・・!)
「卒アル」 (卒業アルバムを眺めていくと、各人の個性的な好みが発覚)
「座談会」 (週末に高松に集合してバカ騒ぎ)
以上の中から、多数決を経て2006年の流行語大賞が決定した。
大賞は─
「キャッチャー○○○マン」!!
次点は「くちびる西高校」。
どちらも強烈な印象と、腹筋がつるほどの大爆笑を引き起こした名フレーズ。
下位に大差をつけての選出となった。
なお、これらの言葉はうちわネタですので、
わかる人にしかわからないと思います(笑)
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