〔日時〕 2007年2月18日(日) 9時半〜14時半
〔出場者〕 加賀宇、川原、小宮山、関、田尾(1試合)、田中、福井、丸岡、宮武、山地
〔試合設定〕 前半7分─休憩1分─後半7分。
20チームが5組に分かれ、総当たり形式により予選を行う。
各組1位と、2位のうち成績上位3チームが決勝トーナメント(ベスト8)進出。
〔試合詳細〕
<グループリーグ・第1試合>
Ultra Donkeys 2−1 ワイルドボア
[前半] スタメン・・・ 川原、田尾、福井、宮武 + キーパー・小宮山
0−1 (相手)
[後半] スタメン・・・ 加賀宇、関、田中、丸岡 + キーパー・山地
1−1 関
2−1 加賀宇
※得意のプレスが効き、執念の逆転勝利
※川原&小宮山、公式戦初出場
※田尾はこの試合のみ出場
<グループリーグ・第2試合>
Ultra Donkeys 0−4 ROSANERO
[前半] スタメン・・・ 川原、田中、福井、宮武 + キーパー・小宮山
0−1 (相手)
0−2 (相手)
[後半] スタメン・・・ 加賀宇、関、丸岡、宮武 + キーパー・山地
0−3 (相手)
0−4 (相手)
※今まで対戦したチームの中でも最強クラスの相手。とてつもない速さの攻撃に翻弄される
※個人個人はマークに付けていたが、中盤にスペースが空いてしまい、
強烈なミドルシュートを連発されて完敗
※ROSANEROはこの後も圧倒的な強さで勝ち進み、
決勝戦でも5−0というケタ違いの強さを見せつけて余裕の優勝を果たす
<グループリーグ・第3試合>
Ultra Donkeys 2−0 マコFC
[前半] スタメン・・・ 川原、福井、丸岡、宮武 + キーパー・小宮山
0−0 (終了)
[後半] スタメン・・・ 加賀宇、関、田中、宮武 + キーパー・山地
1−0 関
2−0 加賀宇
※危なげなく快勝
※2勝1敗でグループ2位となったが、得失点差により総合9位となり、
ギリギリの所で決勝トーナメント(ベスト8)進出を逃す
※乙武・真鍋という両輪を欠きながらも好ゲームを演じ、成長が表れた大会だった
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