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指導者紹介




■合心館 館長 谷本敏夫
 合気会 師範 七段

 生まれつき虚弱体質だった。
 元気な体になりたいと常に考えていた所に合気道に巡り合ったのが20歳の時。
 それから約50年間、鍛錬をたゆみなく続け、現在7段の師範。
 最初は普通の人の稽古についていくのがやっとだった。そのように状況から、自らのライフワークになるほど惹きつけられた合気道。

 松山市出身。昭和55年、財団法人合気会合心館 館長として活動を開始。
 子供の指導、定年退職後の健康や体力維持の為など、地域の合気道愛好家の拡大に力をいれています。


谷本師範のプロフィールはこちらをご覧ください(合心館本部の谷本館長のページにジャンプします)





■合心館高松 道場長 古川富福
 合気会 五段


 学生時代は、徳島で稽古し弐段までいただきました。

 社会人になってからは、仕事の転勤に合わせ、
 松山市、高知市、高松市において稽古を続けてきました。

 2012年年12月8日
 さらに自らを高めたい、上達したいという思いから、楽しくもありしかも高度な技術を持つ谷本先生の合気道をしたいと思い、合心館高松を立ち上げました。

 合気道の上達のために、稽古の工夫、理論の構築などいろいろと取り組んでいます。